・FFTA2

2007年11月 6日 (火)

FFTA2やりまくり〜

FFTA2やりまくり〜
FFTA2やりまくり〜
ここ何日かで5時間程だったのに、進んでからやめ際を見失ってやりまくり(笑)

今は、オークション終わって「ジングパール解禁」の前。


つーか、ゴーグモーグ社の銃使い相手のクエストがムズかった。





今日は友達と遊んだから、ポケモンの個体値調べの予定が狂ったぜぃ


おまけに不眠症気味で、昨日は1時間ごとに起きるというハプニング。



体ダルいし、今日バイト休もうかな・・・

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2007年10月25日 (木)

買ったけどまだ未プレイ

Ffta2_2  

 

 

FFTA2買ってきますたー!

でもやってねぇ・・・

ほかの事に集中してたっていうのと、実は今日プレイする気分ではなかったのです。

でも、DBZメテオのときのように、欲しい時に近所にないとイヤだから、発売日に買ってきました。

とりあえず、説明書だけパラパラっと見たけど、

なんか、懐かすぃー!

アドバンス版をやってたころを少し思い出す。

ただ、ゲーム内容は覚えてないんだよね(笑)

ヒマを見つけてプレイしようと思ってるだ。

 

 

★今週のマガジン(2007号47号)

★新約『巨人の星』花形 [ 54:It's gonna rain ]

先週の花形の超走塁からスタート。

キャッチャーの謎の回想シーンの後に、ホームに突っ込んでくる花形。

花形はブロックをかわしつつ、キャッチャーの足をつかみながらスライディングで回り込む。

タッチは間に合わず

「セーフッ!!」

花形がランニングホームランをやりました~

これで11-7と、あと4点まで迫った1年チーム。

花形の出現とその実力を目の当たりにした連中は動揺を隠せない様子。

キャッチャーは、

『目標は・・・今年の夏 甲子園で優勝することです!』

という花形が入部時に放った言葉を思い出し、

「この男・・・・・・・・・・・・!!」

「もしかしたら本物なのかもしれん・・・・・・!!」

と花形を認めつつある、いや認めざるを得ない状況になってきました。

その後、4回表での花形のランニングホームランを含む猛攻のシーンから、2ページに渡って7回裏終了までの試合シーンが描かれている。

で、残すは8回と9回のあと2イニングで、点差は13-11で2・3年チームが2点リード。

1年チームが一致団結して円陣を組み、気合を入れてるシーンでオワリ。

キャッチャーの足を使ってのスライディングは、何かで見たんだけど思い出せない・・・

あひるの空だったら逆転はないけど、花形は天才ですからね。

きっと勝ってくれるでしょう。

煽り 《 一人が勝利のために・・・。 今は、皆が勝利のために!! 》

 

★オーバードライヴ [ 120:Rain before seven, fine before eleven. ]

カラーページで人気投票の結果が載ってました。

1位:大和 武(1652票)

2位:深澤 遥輔(1503票)

3位:篠崎 ミコト(1296票)

4位:北原 ヨシト(1062票)

5位:寺尾 晃一(984票)

大和は深澤とのタスキトラブルがなければ実質最速らしいし、あの回想シーンは普通の漫画では感じられないものを読者に与えたのかもしれないですね。

個人的には、北原と鷹田が好きだな。

・・・さて本編へ。

深澤のトップでの帰還に会場は驚愕!!

深澤トップの真相は、回復した映像と音声が明らかにする。

深澤は、得意の下りで温存したのか、抜け出せなかったのか、団子状態を維持。

しかし、登りで深澤が逃げを開始すると、それが見事に決まり、下りのみならず登りでも強いことを証明したかちになった・・・のか?

深澤は、会場が驚愕していることに達成感や喜びを感じつつ、ミコトへとタスキをつなげる。

が、視力が極端に落ちてしまった深澤遥輔は、ジョニーへとタスキを渡そうとする。

事情を知らない深澤ゆき以外の面々は、何故だ?という感じのまま状況を把握できない。

ゆきが遥輔のタスキをミコトに渡そうと近寄るが、ミコトが口から血がにじみ出るほど歯を食いしばり、

「貰わない・・・・!!」

「自分からは絶対 貰わない!!」

「そのたすきだけは 遥輔さんからしか受け取らない!!」

その決意が固いのはわかるし、気持ちもわかる。

しかし、その間に後続が追いついてくる!ってところでオワリ。

こういうところがオバドラらしいというか、実にいい感じではありませんか!

次号の仮タイトルが「チビ助へ」ってなってるから、遥輔の回想シーンやらなんやらでミコトは最下位からスタートするところでオワリかな。

煽り 《 最後まで! たすきを渡すまで! 遥輔さんに疾走(はし)ってほしいんだ!! ミコトの切なる願いは届くのか!? スタート地点、ドラマ渦巻く!!》

 

★ダイヤのA [ 71:海を渡って ]

青道の降谷のピッチング練習から話はスタート。

先週のラストシーンの「上京して初めての東京の夏」の影響を気にして、御幸はピッチング練習を早々に切り上げてクールダウンすることを降谷に促す。

沢村の気合のアピールはわずか2個まで終了(笑)

シーンは変わって、明川学園の練習シーン。

ピッチング練習を160km.に設定してのバッティング練習をする明川学園。

狙いは、降谷の速球に目を慣らすことだという。

場面変わって、楊舜臣の練習シーン。

バッティングピッチャーを務めているようだが、実戦形式でバッターと練習しており、バッターは打ちそこなったりする。

楊いわく、

『実践の中でこそコントロールは磨かれる』

という理念のようで、本人が自ら考えた投球練習だった。

その投球数は、実に毎日200球!

フリーバッティングでの、この真剣勝負は「投手はコントロールを」「バッターは苦手コース克服を」目標としており、限られた時間の中で効率よく練習するにはもってこいの練習方法である。

これを考案した楊舜臣を監督は、

「たった一人の投手の存在が 弱小だったウチの部を生まれ変わらせてしまったんですよ・・・・」

と一言。

楊の野球への情熱は、台湾出身選手の日本での活躍が決めてだったようで、ナレーションの説明で、

(相手のデータを分析し・・・・ 確実に弱点を突いてくる容赦のない日本の投手)

(その複雑な感情は いつしか日本野球への尊敬へと変わっていた━━━━・・)

と、楊の野球のきっかけを説明している。

一球一球に感謝の念をこめながら練習する楊。

最後は、ジャーナリスト?の「青道といえど喰われる可能性はある」でオワリ。

次号も試合に入る様子ではなく、仮タイトルは「決戦前夜!!」となっている。

煽り 《 王者撃墜の体勢は整った━━━!! 一丸となり牙を剥く明川を 青道は どう迎え撃つ━━━!? 》

 

★エリアの騎士 [ 68:接触 ]

今週は、傑の心臓移植を受けた「駆」とカウンセラーの複雑な関係が中心。

カウンセラーは傑に対して、なにやら特別な感情を抱いていたようです。

で、色々あっても夜の練習は忘れないで、グレイマスク扮するセブンとの練習へと向かう。

しかし、いつもの公園に現れたグレイマスクは、セブンではなく力強い相手だった。

このグレイマスク誰?ってとこでオワリ。

今週の冒頭でセブンのシーンが1ページだけあったけど、色々と意味深な感じなシーンでした。

母親からの電話に「え!?」「う・・うん わかった すぐ帰る」と驚いた様子のセブン。

そして、記憶する心臓の本を手にしたあと「すみません この本・・・・」

っと、伏線のようなものが何点かありました。

次号は休載らしいです。

煽り 《 未確認グレイマスク!! コイツは一体誰だっ!? 》

 

★はじめの一歩 [ 791:強烈な才能 ]

医務室でゲドー陣営と出会う一歩陣営。

鴨川会長が正規のファイトマネーを渡すと「サンキュー サンキュー」と手ぶらで帰るはずが、ファイトマネーが入ってラッキーという様子。

鷹村は相変わらずの様子で、ゲドーのマジックのタネを自分が見つけたかのように話す。

一歩に、

「八百長試合をまだ・・・・ 続けるんですか!?」

といわれるとゲドーは、

「続けるヨ」

と悪びれたそぶりもなく答える。

一歩をここまで苦しめたゲドーの強さは本物だと一歩は感じていて、ゲドーは八百長試合をするようになった経緯を話す。

「出会ってしまったのサ 才能━━━に」

ゲドーと同じ国内、同じ階級にいるその選手は、ゲドーに「全てをあきらめさせてくれル」と言わせるほどの人物で、その気になる人物はなんと・・・

「ランディー・ボーイ・ジュニア!!」

ゲドーの口からでた人物の名は、OPBF暫定チャンピオンで、次の宮田の対戦相手であり、宮田の因縁の相手であった。

次の試合シーンは宮田×ジュニアのカードになるのは間違いないようだし、ゲドーよりはるかに強いという印象を読者に与えるのをしたことからも、年内最後のマガジンあたりから試合はスタートすると予想。

煽り 《 本当のプロだからわかってしまう本物の強さ。一歩・宮田・ランディー。離れた点はまたひきつけあっていく━━━。 》

 

★あひるの空 [ 170:サマァ バケイション ]

今週はラブコメ的な展開でしたが、こういう「あひるの空」もアリだと思いますな。

作品自体が好きだし、この絵の感じがサイコーにイイデス!

今週のは細かく書くところはなく、簡単に言うと

・空はいつもこんな役回り(笑)

・マドカキレーだわぁ

・百春・・・

見たいな感じデス。

煽り 《 代わってやれよっ!! 》

・・・本編やらコミックスをご覧になるまでは意味不明でしょうな(笑)

 

★ブラッディ・マンディ [ 29:10count ]

宝生は加納さんを、加納さんを・・・。

そして、心理的駆け引きがスピーディに展開する今週も納得の心理要素でした。

ブラッディ・マンディだけは事細かく書かないで、実際にコミックスや本編をご覧いただきたいと思う作品なので、あえて細かく書きません。

煽り 《 万事休す!! 》

 

 

長くなったぁ・・・。

 

 

 

さーて、FFTA2やろう。

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