・マガジン

2007年10月25日 (木)

買ったけどまだ未プレイ

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FFTA2買ってきますたー!

でもやってねぇ・・・

ほかの事に集中してたっていうのと、実は今日プレイする気分ではなかったのです。

でも、DBZメテオのときのように、欲しい時に近所にないとイヤだから、発売日に買ってきました。

とりあえず、説明書だけパラパラっと見たけど、

なんか、懐かすぃー!

アドバンス版をやってたころを少し思い出す。

ただ、ゲーム内容は覚えてないんだよね(笑)

ヒマを見つけてプレイしようと思ってるだ。

 

 

★今週のマガジン(2007号47号)

★新約『巨人の星』花形 [ 54:It's gonna rain ]

先週の花形の超走塁からスタート。

キャッチャーの謎の回想シーンの後に、ホームに突っ込んでくる花形。

花形はブロックをかわしつつ、キャッチャーの足をつかみながらスライディングで回り込む。

タッチは間に合わず

「セーフッ!!」

花形がランニングホームランをやりました~

これで11-7と、あと4点まで迫った1年チーム。

花形の出現とその実力を目の当たりにした連中は動揺を隠せない様子。

キャッチャーは、

『目標は・・・今年の夏 甲子園で優勝することです!』

という花形が入部時に放った言葉を思い出し、

「この男・・・・・・・・・・・・!!」

「もしかしたら本物なのかもしれん・・・・・・!!」

と花形を認めつつある、いや認めざるを得ない状況になってきました。

その後、4回表での花形のランニングホームランを含む猛攻のシーンから、2ページに渡って7回裏終了までの試合シーンが描かれている。

で、残すは8回と9回のあと2イニングで、点差は13-11で2・3年チームが2点リード。

1年チームが一致団結して円陣を組み、気合を入れてるシーンでオワリ。

キャッチャーの足を使ってのスライディングは、何かで見たんだけど思い出せない・・・

あひるの空だったら逆転はないけど、花形は天才ですからね。

きっと勝ってくれるでしょう。

煽り 《 一人が勝利のために・・・。 今は、皆が勝利のために!! 》

 

★オーバードライヴ [ 120:Rain before seven, fine before eleven. ]

カラーページで人気投票の結果が載ってました。

1位:大和 武(1652票)

2位:深澤 遥輔(1503票)

3位:篠崎 ミコト(1296票)

4位:北原 ヨシト(1062票)

5位:寺尾 晃一(984票)

大和は深澤とのタスキトラブルがなければ実質最速らしいし、あの回想シーンは普通の漫画では感じられないものを読者に与えたのかもしれないですね。

個人的には、北原と鷹田が好きだな。

・・・さて本編へ。

深澤のトップでの帰還に会場は驚愕!!

深澤トップの真相は、回復した映像と音声が明らかにする。

深澤は、得意の下りで温存したのか、抜け出せなかったのか、団子状態を維持。

しかし、登りで深澤が逃げを開始すると、それが見事に決まり、下りのみならず登りでも強いことを証明したかちになった・・・のか?

深澤は、会場が驚愕していることに達成感や喜びを感じつつ、ミコトへとタスキをつなげる。

が、視力が極端に落ちてしまった深澤遥輔は、ジョニーへとタスキを渡そうとする。

事情を知らない深澤ゆき以外の面々は、何故だ?という感じのまま状況を把握できない。

ゆきが遥輔のタスキをミコトに渡そうと近寄るが、ミコトが口から血がにじみ出るほど歯を食いしばり、

「貰わない・・・・!!」

「自分からは絶対 貰わない!!」

「そのたすきだけは 遥輔さんからしか受け取らない!!」

その決意が固いのはわかるし、気持ちもわかる。

しかし、その間に後続が追いついてくる!ってところでオワリ。

こういうところがオバドラらしいというか、実にいい感じではありませんか!

次号の仮タイトルが「チビ助へ」ってなってるから、遥輔の回想シーンやらなんやらでミコトは最下位からスタートするところでオワリかな。

煽り 《 最後まで! たすきを渡すまで! 遥輔さんに疾走(はし)ってほしいんだ!! ミコトの切なる願いは届くのか!? スタート地点、ドラマ渦巻く!!》

 

★ダイヤのA [ 71:海を渡って ]

青道の降谷のピッチング練習から話はスタート。

先週のラストシーンの「上京して初めての東京の夏」の影響を気にして、御幸はピッチング練習を早々に切り上げてクールダウンすることを降谷に促す。

沢村の気合のアピールはわずか2個まで終了(笑)

シーンは変わって、明川学園の練習シーン。

ピッチング練習を160km.に設定してのバッティング練習をする明川学園。

狙いは、降谷の速球に目を慣らすことだという。

場面変わって、楊舜臣の練習シーン。

バッティングピッチャーを務めているようだが、実戦形式でバッターと練習しており、バッターは打ちそこなったりする。

楊いわく、

『実践の中でこそコントロールは磨かれる』

という理念のようで、本人が自ら考えた投球練習だった。

その投球数は、実に毎日200球!

フリーバッティングでの、この真剣勝負は「投手はコントロールを」「バッターは苦手コース克服を」目標としており、限られた時間の中で効率よく練習するにはもってこいの練習方法である。

これを考案した楊舜臣を監督は、

「たった一人の投手の存在が 弱小だったウチの部を生まれ変わらせてしまったんですよ・・・・」

と一言。

楊の野球への情熱は、台湾出身選手の日本での活躍が決めてだったようで、ナレーションの説明で、

(相手のデータを分析し・・・・ 確実に弱点を突いてくる容赦のない日本の投手)

(その複雑な感情は いつしか日本野球への尊敬へと変わっていた━━━━・・)

と、楊の野球のきっかけを説明している。

一球一球に感謝の念をこめながら練習する楊。

最後は、ジャーナリスト?の「青道といえど喰われる可能性はある」でオワリ。

次号も試合に入る様子ではなく、仮タイトルは「決戦前夜!!」となっている。

煽り 《 王者撃墜の体勢は整った━━━!! 一丸となり牙を剥く明川を 青道は どう迎え撃つ━━━!? 》

 

★エリアの騎士 [ 68:接触 ]

今週は、傑の心臓移植を受けた「駆」とカウンセラーの複雑な関係が中心。

カウンセラーは傑に対して、なにやら特別な感情を抱いていたようです。

で、色々あっても夜の練習は忘れないで、グレイマスク扮するセブンとの練習へと向かう。

しかし、いつもの公園に現れたグレイマスクは、セブンではなく力強い相手だった。

このグレイマスク誰?ってとこでオワリ。

今週の冒頭でセブンのシーンが1ページだけあったけど、色々と意味深な感じなシーンでした。

母親からの電話に「え!?」「う・・うん わかった すぐ帰る」と驚いた様子のセブン。

そして、記憶する心臓の本を手にしたあと「すみません この本・・・・」

っと、伏線のようなものが何点かありました。

次号は休載らしいです。

煽り 《 未確認グレイマスク!! コイツは一体誰だっ!? 》

 

★はじめの一歩 [ 791:強烈な才能 ]

医務室でゲドー陣営と出会う一歩陣営。

鴨川会長が正規のファイトマネーを渡すと「サンキュー サンキュー」と手ぶらで帰るはずが、ファイトマネーが入ってラッキーという様子。

鷹村は相変わらずの様子で、ゲドーのマジックのタネを自分が見つけたかのように話す。

一歩に、

「八百長試合をまだ・・・・ 続けるんですか!?」

といわれるとゲドーは、

「続けるヨ」

と悪びれたそぶりもなく答える。

一歩をここまで苦しめたゲドーの強さは本物だと一歩は感じていて、ゲドーは八百長試合をするようになった経緯を話す。

「出会ってしまったのサ 才能━━━に」

ゲドーと同じ国内、同じ階級にいるその選手は、ゲドーに「全てをあきらめさせてくれル」と言わせるほどの人物で、その気になる人物はなんと・・・

「ランディー・ボーイ・ジュニア!!」

ゲドーの口からでた人物の名は、OPBF暫定チャンピオンで、次の宮田の対戦相手であり、宮田の因縁の相手であった。

次の試合シーンは宮田×ジュニアのカードになるのは間違いないようだし、ゲドーよりはるかに強いという印象を読者に与えるのをしたことからも、年内最後のマガジンあたりから試合はスタートすると予想。

煽り 《 本当のプロだからわかってしまう本物の強さ。一歩・宮田・ランディー。離れた点はまたひきつけあっていく━━━。 》

 

★あひるの空 [ 170:サマァ バケイション ]

今週はラブコメ的な展開でしたが、こういう「あひるの空」もアリだと思いますな。

作品自体が好きだし、この絵の感じがサイコーにイイデス!

今週のは細かく書くところはなく、簡単に言うと

・空はいつもこんな役回り(笑)

・マドカキレーだわぁ

・百春・・・

見たいな感じデス。

煽り 《 代わってやれよっ!! 》

・・・本編やらコミックスをご覧になるまでは意味不明でしょうな(笑)

 

★ブラッディ・マンディ [ 29:10count ]

宝生は加納さんを、加納さんを・・・。

そして、心理的駆け引きがスピーディに展開する今週も納得の心理要素でした。

ブラッディ・マンディだけは事細かく書かないで、実際にコミックスや本編をご覧いただきたいと思う作品なので、あえて細かく書きません。

煽り 《 万事休す!! 》

 

 

長くなったぁ・・・。

 

 

 

さーて、FFTA2やろう。

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2007年10月17日 (水)

24シーズン5を見終わってしまった

昨日見終わった。

ラスト1時間の展開がアツイデス!

ドラマで本気でイライラするほどのめりこんだのは久々だった。

6:00~6:30でイライラしまくりで、「マジデスカ・・・・・・」見たいな感じだったけど、ラスト30分で「やってくれるぜ、ジャックと仲間達w」で、次のシーズンに向けての伏線をみて「・・・ジャァァァァッッッックゥゥゥゥゥ~」みたいなwww

明日はプリズンブレイクが最終回だけど、24ほどではないと思うんだよな。

 

マイケル:「そんなことで24に勝てるか?」

自分:「何やっても24には勝てない気がしないか?」

マイケル:「・・・・・・待ってろ! シーズン3では俺達が24を上回るッ!」

ナレーション:「負けるなプリズンブレイク! シーズン3の日本放映未定!!」

 

 

とりあえず溜め録りしてある日本のドラマでも見るか・・・

 

 

さっきスクウェア・エニックスのポイントでゲットしたPSPポーチが届いた!

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 個人的には、ハッキリいってポイント損した気分デス・・・

100均とかで売ってても不思議じゃないような出来デス。

ホームページに載ってる感じだと、スクエニのロゴの部分が金属製で出来ててイイ感じに見えるけど、実際はただ縫い付けてあるだけ。

今度HORI製の新しいのを買おうっと。 

 

 

マガジンとDEAR BOYS ACTⅡの最新巻をゲット!

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新連載の「ベイビーステップ」の雰囲気がイイ感じですな~

主人公が「頭がいい天才型」ではなく「コツコツ努力型」な点が、「今後どうなっていくんだろう?」という読者の興味を惹くハズ。

成績はオールAだけど、天才ではなくコツコツ努力してきた成果が出ている「努力の天才」というやつなんだけど、少し間が抜けている感じや、1話のラストのようなバカさ加減も魅力かも。

★ダイヤのA [ 70:夏なんだな ]

次の試合の明川学園に備えて練習する青道の選手たち。

対角線への配球を得意とする明川学園のエースに対して、「バットを強く振り切ること」「機動力とバントで相手ピッチャーを崩すこと」に重点を置いて各々練習をするわけなんだけど、降谷が北海道から上京して間もないため、初めて体験する東京の夏に体調を崩してしまった・・・。

のか?ってところでオワリ。

こうなったら沢村クンに頑張ってもらうしかないでしょうww

その不安定極まりない実力と主人公らしい感情コントロールを生かして、どこまで進んでくれるかが見物です。

煽り 《暫定エース・降谷に 新たな不安浮上━━━!! はたして対策はあるのか━━━!?》

 

★エリアの騎士 [ 66:仮説 ]

辻堂学園を下したため、3週間後の決勝トーナメントに備えて試合翌日は完全休養。

しかし、体育でサッカーというなんとも不運なのか運命なのか。(マンガだからかw)

サッカー部であり同じクラスの3人は、公太&高瀬と逢沢が別々のチームに。

バレーボールであるはずの女子体育だが、サッカーに行きたいと希望したセブンが逢沢のいるチームに入り、男女混同サッカーとなった体育はよからぬ方向へ。

そんな中、男子のセクハラ?タックルを難なくかわすセブン、実践2度目の「幻のフェイント」成功を決めた逢沢と一方的な展開でセブンのループシュートが決まって体育オワリ。

その後、カウンセリングに通う逢沢は、試合で見せたプレーの一部を覚えてないことを伝えると、兄・傑から移植を受けたため、傑のプレーの記憶と混乱していて無意識のうちにプレーしているのでは、と仮説がたったところでオワリ。

セブンのポジションが、ヒロインらしくない感じが相変わらずイイ

「幻のフェイント」に関しては当分明かされそうにない感じですね。

煽り 《峰が語る衝撃の説!! 何も語らぬ心臓(傑)に 駆は何を思うのか!?》

 

★新約『巨人の星』花形 [ 53:RUN!RUN!RUN! ]

場面は満塁で花形。

ピッチャー金子が勝負を避けようとするが、外野にいる大泉は「そんな一年ビビる必要などない!!」と金子に勝負することを提案する。

案の定、花形にセンターオーバー・フェンス直撃の走者一掃のヒットを打つが、花形は二塁で止まらないで三塁まで進塁しようとする。

センター大泉の強肩もむなしく、花形はただの二塁打をムリヤリ三塁打にした。

が、センターからの送球がこぼれたのをみた花形は、本塁への暴走と見える走塁を見せる。

大泉は・・・知りたくなっていた━━━━━━・・・

「花形は新海と同等であるのか━━━━・・・」

「それとも━━━━━・・・」

「それ以上なのかを・・・!!」

で、1ページに上から大泉・花形・新海のシーンでオワリ。

あひるの空の元アシスタント?らしいこの人の絵はやっぱり好きだなぁ。

オリジナルの巨人の星を知らないから普通に楽しめるし、絵も好きなんだけど、今月中にこの試合が終わるか終わらないかで今後の展開が変わってくる気がする。

煽りはナシで、上に書いたナレーション風のが煽り文に値するかと。

 

★オーバードライヴ [ 119:Quo vadis? ]

今週はある意味オーバードライヴらしさがなくて、ゆきとミコトのやりとりがベース。

最後に”らしさ”復活で、深澤遥輔が単独でミコトにタスキをつなぐ!

渾身の遥輔のドアップを1ページにどーんと描かれたところでオワリ。

最後のページをみると「あっ、オーバードライヴ読んだなぁ~」って思うんだよな。

煽り 《余人にあらず、深澤遥輔!!》

※次号47号は、人気投票結果発表カラーだそうです!

 

★はじめの一歩 [ 790:幕之内台風 ]

「ゲドーなら、完全にダウンが宣告されるまで、何が起こるかわからない・・・」

そんな感じの描写が進むと、崩れ落ちるゲドー⇒レフェリーが手を交差して試合終了を合図⇒一歩ガッツポーズ!の展開

控え室で、この試合に到るまでに関わった人物らに感謝の念を忘れない一歩。

【KOタイム 8R 2分37秒 幕之内一歩 22戦21勝21KO1敗】

次はいよいよ宮田の因縁の対決が描かれるのか、それとも試合直後の毎度の描写として、まったく道を外れてしまうのか?

おそらく、今までの感じだと後者だと思うけど、試合連発されてもツマランから、試合までの過程もたんまりと描いてほしいと思う。

煽り 《勝利。たった2文字だが、それは信じ続けた者だけが知る至福の瞬間(とき)━━━。》

 

★あひるの空 [ 169:ブリッジ ]

マガジンで一番好き、いやオレが読んでる漫画の中でも一番かもしれないこのマンガ。

今週は、百春がメンバーに同好会設立を認めてもらったことを伝えるシーンからスタート。

「同情」「プライド」などが頭をよぎる中、

空は「鷹山君と━━━━」と強い思いに加え、打倒大栄を胸に、

千秋は白石に言われた

「現在地を教えてやろうか」

が頭をよぎりながらも

「ここは最底辺で スタート地点だ」

「あと一年で どこまで駆け上がれるか」

「いくぞ この9人で」

と、いつものようにキャプテンである百春を差し置いてキャプテンシー全開!

そして、それを聞いていた扉越しの奈緒は、

「ときどき━━━━」

「本気で悔しく思うことがある」

「私も 男の子に生まれたかったなぁ・・・・」

この奈緒の心理的描写といい、あひるの空はこういう点で最強のマンガだ!

そんな奈緒に酒巻が試合を振り返りながら、九頭高バスケ部員の今後の課題を助言しながらも、マネージャーである奈緒の”見る目”を褒める。

大栄と九頭高は改めて整列し挨拶を交わす。

「また ここで」

「皆とバスケができるんだ・・・・」

その空の一言で今週はオワリ

バスケ部以外の面々にも影響を与えたこの試合の後は、どう展開していくのかわからないけど、この作品が終わる時まで読み続けるのは間違いない・・・

時間がないからあんまりやるとかいわないけど、ヒマが1週間ぐらいあったらあひるの空特集を独自に組んで、もっといろんな人にこの作品を知ってもらいたい。

煽り 《明日につながる希望の架け橋━━━ 見栄も拘りも かなぐり捨て 向こうにある勝利を目指して━━━》

 

★ブラッディ・マンディ [ 28:鳴り響いた銃声 ]

デスノート以来の緊迫感が楽しめるこの漫画はかなりイイ感じであります!

今週も心理的描写全開で、発言の意味も納得できます。

確かに、身近な人が普段は気にしないことを気にしているなどの場合は、大抵ウラに何かあります。

普段見てない番組を録画しているときは、ゲストに好きな人が出てるからだったり。

普段見てる番組を録画しないし見ないときは、ゲストが気に入らなかったり。

・・・どっちも自分ですww

こんなちっさなことはほっといて、本編に触れたいです・・・

スパイはファルコンの読みどおりで、ファルコンたちのいる場所は敵の仕掛けがたくさんある”予定通り”の場所だった。

ピンチに陥ったファルコン達の運命は、ファルコンの銃口に全てがかかっている。

ってな感じでオワリ

煽り 《鳴り響いた銃声!! 撃ったのは━━━ 撃たれたのは誰だ!?》

 

マガジンの更新やジャンプの更新は時間がかかってしまう・・・

この記事も、漫画を読み返しながら休憩ナシで2時間近く掛かってるwww

今寝ないとバイトに影響でそう。

ゲームもしないで寝るのが先決!

では。

 

 

 

 

 

 

つーか、DEAR BOYS ACTⅡの事に触れてねぇwwwww

この漫画もあひ空と同じぐらい読み返しまくってる漫画。

あひ空とは真逆で、試合はほとんど勝ちまくるDEARだけど、試合展開がいいし、微妙に心理的描写が盛り込まれているため面白いです。

トータルで言うと50巻超えてるから、あひるの空も第2部とか分けてナガ~クやってほしい!

26巻では、秋田城北を下した瑞穂の試合後の描写と、次に向けての展開。

つまり、「天童寺vs明和大日立」の試合なのだ~

コミック派だから展開は知らないけど、前に書店の会計レジの前にあった月マガを読んでこの試合があるのを知ってビックリ!

天童寺にどこまでくらいつくのか明和大日立。

それとも、やってくれるか番狂わせ!(ぜったいにないないwww)

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2007年10月 3日 (水)

巨人優勝セール、セブンは10月5日まで

昨日のバイトは自分が直接作業しているわけじゃないからわからないけど、現場では相当忙しかったらしい。

事実、おにぎりが聞いたことも無いよう数生産されてたw

それに伴い仕分けも大変だったわけで。

昨日の状況が今日もあるのかと思うとキビシイ

(-_-;)

 

 

 

マガジンを買ったんで簡易感想をかくっぺ。

★ブラッディ・マンディ [ 26:白日の下に ]

今週は裏切り者が明らかになった回だった。

こういう心理戦・裏切り・トリックが多いマンガが大好きなんだよな~

煽り 《 残酷なる結末!! 藤丸の口から真実が明るみに・・・ 》

 

★ダイヤのA [ 68:快進撃!? ]

沢村がストレートの握りをちゃんと意識して投げ始めましたw

天然なのは野球にも影響しているわけで、無意識に縫い目を変えて投げていた。

で、降谷が

「丹波くんが戻ってくるまでの間 あなたがウチのエースなんだから」

の一言で調子付き、試合の前半からスタミナ配分無視!

そんな姿を見ていた男「楊 舜臣(よう しゅんしん)」の一言が印象的でイイ!

「私が憧れたこの国の野球は もっと緻密で高度なスポーツだったはずだ」

ライバル校が続々と出てきているから今後も楽しみ~

煽り 《 市大戦を前に強敵出現!! 牙を研ぎ 対決のときを待つ この留学生(おとこ)の実力は━━━!? 》

 

★エリアの騎士 [ 64:一進一退 ]

「空白の3秒間」「幻のフェイント」がキーワードの今週は逢沢の逆転ゴールのシーンで次回へ

確かに、全員が全員同じ作業をする必要は無いわけで、他にすべきことがあるならそっちに人員を回すのが得策。

味方ゴール付近での集中した状態での激しい攻防の最中、相手ゴールへとあがっていくのは必然だったのだろう。

そして、キーパー以外全員上がってきてる相手フィールドをドリブルで駆け上がり、突っ込んでくるキーパーを「幻のフェイント」でかわしシュート!

煽り 《 失敗を重ね、それでもトライし続けた 超大技(幻のフェイント)ここに完成!! 》

 

★新約「巨人の星」花形 [ 52:その未来は今に ]

「一人の天才じゃ何も変わらない」という考えを持ってしまった花形の先輩であり、野球を断念していた新海。

そんな新海が何故フェンス越しに1年対2・3年の試合を見ているのか?

昔の自分に少し似ているからか、「無責任に夢を語る・・・ 愚か者の行く末を・・・さ」といい試合を見続ける。

そんな中試合は、ボテボテのゴロが雨の影響でヒットとなり、11-3と徐々に追い上げ、ワンナウト満塁のチャンスで花形登場で次回休載。

煽り 《 花形、打席に立つ!! 仲間のため━━━━・・・ 何よりも己のために。 》

 

★あひるの空 [ 167:ストレイト ストーリー11 ]

このマンガはマガジンの中でトップ3に入る(オレの中ではだけどね)

セイの「おまえたちの現在地を教えてやる」発言から、怒涛の攻めをしていましたが、手を抜いていたのではなく、ヒョウのように勝手にやっているだけだった。

横浜大栄のポテンシャルを存分に見せつけられたこの試合は、ナベ必殺?のスリーポイントが外れ試合終了。

この試合は長かった、そして面白かった!

だからこそ次が気になる。

そんな気になる次回は「巻頭カラーで新展開━━━!!」ということで、来週が楽しみどぅわぁ!

煽り 《 必死にもがいてそれでも光を閉ざされた 少年たちの未来は━━━・・ 》

 

★はじめの一歩 [ 788:王者の誇り ]

トップ3のひとつ。

ゲドーが金勘定とかを抜きに勝負に来た今週は、途中でひねくれて練習をやめたゲドーとは違い、挫折はあったものの鴨川会長を信じて一緒に歩んできた幕ノ内一歩の「拳の重さ」がこの試合の決定的な違いだったのかもしれない。

一歩が渾身の右を放って、吹っ飛びかけているゲドーのシーンで次回へ

煽り 《 道を外さず積みあげてきた━━━━。その重さが、これだ!! 》

 

★オーバードライヴ [ 117:one men sows and another reaps. ]

トップ3の1つ。

目が限界寸前の深澤が、それを察していないであろう他の連中から逃げを決めようと、得意ではないのぼりに勝負をかける。

━━チームの大切さをこの試合で知った。

━━このチームで闘うのが理想だったのかもしれない。

━━寺尾と一緒にツールへ行って欧米人に一泡吹かせたかった。

しかし頂上を目前に深澤から光が消えていく・・・

その時、闇に飲み込まれる深澤に届くは寺尾の声だった。

ってな感じで次回へ。

煽り 《 朽ち果てかけた身体に雷鳴のごとき 友の声!! 》

以上で感想オワリ。

 

マガジンは大体15作ぐらい読み続けてるけど、ホントに面白い・もう一度読み返したいと思ってるのは上に感想を書いた作品+フェアリーテイルかな。(読む順番がなんとなくあって、この更新の段階でスマッシュ・フェアリーテイル・トッキュー・シバトラ・ヤンメガ・しろがねを読んでいない)

 

マガジンには、スポーツ漫画・心理的描写の多い漫画がたくさんあるからジャンプより発売日が楽しみ。(ジャンプではナルト・テニプリ・ブリーチ・アイシールドかな)

 

 

明日はいよいよ、実況パワフルメジャーリーグ2の発売日!

体感速度は13と14の中間らしく酷くはないらしいが、サクセスがビミョーらしいです。

パワプロもリメイク版とか出して、選手データは最新のもので名作だったものに追加要素を加えて低価格を実現みたいなのだったらオモロイか・・・な?

なんか13からガッカリな展開が多いんだよね。

13:体感速度遅い!

14:サクセスにシミュレーション風のモードを搭載も過去のパワプロらしさが欠けて、本来のサクセスのボリューム減少

で、パワメジャ2がどんなものか明日買ってくるってわけダ。

 

 

 

それじゃ、テキトーに寝てバイトイッテキマ~。

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