・ジャンプ

2007年12月 4日 (火)

「みえるひと」作者の「サイレン」

先週の告知から注目したサイレンという週刊少年ジャンプの新連載。

何故自分が注目したかの理由が今日わかった。

以前に作者(岩代俊明)が連載してた「みえるひと」を読んでたから、画を見て注目したんだなと気づいた。

読んでみると、1話から引き込まれる展開で、謎多き展開が良いですな。

P2が終わって読むもんが減ったと思ってたけど、サイレンが長く続くことを願う。

来週からの新連載では「K.O.SEN」に注目してて、新連載に期待大だが、ジャンプはすぐ打ち切るからなぁ・・・。

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2007年10月29日 (月)

赤靴下世界王者決定!

ロッキーズが食らいつく場面もありながら、あと一歩届かないということろでついに3敗のまま第4戦へと来てしまった。

 

そして、岡島が打たれてロッキーズが1点差まで迫るも、パペルボンが抑えて

ボストン・レッドソックス ワールドチャンピオン決定! 

 

第3戦で松坂が4失点ぐらいで5回降板かと思ったけど、予想以上に活躍したんだな。

ロッキーズは完全に勢いが絶たれてしまったのか、まさかのストレート負け。

しかし、メジャーでの日本人株はどんどん上がっていくんじゃない?

松坂は結局日本と変わらず、波の激しいピッチャーのまま。

松井稼頭央も地力が出始めたようで、苦労が報われる形になった。

今年のメジャー行き予定と思われる選手は、広島・黒田が最有力でしょうー

06年の黒田のピッチングは凄かったからなぁ。

今年行くと思ってたけど、広島に残留したからビックリ。

でも、契約に移籍できると言う条件もあるらしいし、優勝争いが出来るチームに行きたいって言ってるみたいだから、残らないと思う。

ただ、新井が残留すると黒田も残留する可能性があるって何かで見た。

五輪もあるし、今年のオフは日米で動きが活発になると思われる。

 

 

 

★今週のジャンプ(2007年48号)

 

★NARUTO -ナルト- [ 376:予言の子!! ]

仙人モード発動へというところで終わった先週。

今週は当然仙人モードからスタート。

口寄せの二匹のカエルは、仙人モードを発動するのに必要らしい。

ただ、一人で仙人モードになることも可能らしく、

「そろそろ一人で仙人モードに変身出来るようになれんといけんで自来也ちゃん」

って言われてる。

自来也ほどの忍でも一人では出来ないことだから、相当なモードということでしょう。

で、長門が使っている口寄せは「カメレオン類の奴ら」とカエル(婆)が言ってる。

闘っている相手が、自来也のかつての教え子だとわかったら、

「・・・ほんならそいつも━━━」

「予言の子・・・か!?」

と驚いている。

老ガエル2匹は相当強くて、カメレオンをほぼ瞬殺!

「予言の子」と知ってビックリしていた様子の真相は、自来也の環境にあった。

自来也が蝦蟇の力を使えるのは、妙木山に迷い込んでしまって、おそらく蝦蟇達の世話になったからだと思う。(妙木山に迷い込んだのはホント)

妙木山には「大じじ様」と呼ばれるのがいて、ハズれたことのない予言をするスゴイ人。

・・・じゃなくて、カエル。

自来也が告げられた予言は、

「ワシの夢ではエロいだけのお主もいずれ立派な忍になる」

「そして一人前に弟子を持つことになるのじゃが・・・」

「その弟子は将来 忍の世に大きな変革をもたらす忍になる」

「夢ではそう見えた」

「世にそれまでにない安定をもたらすか・・・・・・・・・破滅をもたらすか」

「そのどちらかの変革じゃ」

「お主はその変革者を導くものじゃ」

「いずれお主には大きな選択を迫られる時が来るじゃろう」

「その選択次第で 世の変革がどちらに転ぶのか決まってしまうのじゃ」

とのこと。

で、自来也はこの戦いを「選択の時」と判断。

長門が二人の暁を口寄せしたところで自来也が、

「お前は破滅をもたらすものだった・・・」

「ならばここで倒すのが師の役目だの・・・」

と言ってオワリ。

 

長門が悪いほうに成長したということで、この「倒す」か「倒さないか」の選択で「世は破滅」する。

四代目火影は良いほうに成長して、選択肢はなんだったか定かじゃないけど、九尾を封印することで「世に安定」をもたらしたのだと思われ。

そして、これはナルトへの伏線を張ったも同然。

多分、ナルト自身に九尾のコントロールをどこまで教えるかが「選択」だと思うけど、最終的に九尾を完全に押さえ込める力を得るのが「安定」で、暴走を抑えられないままだと「破滅」でしょう。

・・・こんな安易な予測があたるわけねぇ(笑)

煽り 《 口寄せたのは二人の”暁” ・・・これは一体ッ!!? 》

 

★BLEACH -ブリーチ- [ 297:King of the Kill ]

展開が凄まじい今週は、ノイトラの相方(名前わかんねぇ)が、

「打ち伏せろ 『牙鎧士(ベルーガ)』」

と言って、ドデカくて牙の2つある筋肉ムキムキ状態へと解放。

そいつにいきなり足を折られた?一護。

織姫はノイトラに抑えられて黙ってみてることしか出来ない状態。

一方、ザエルアポロ戦の様子は、融合虚閃を放たれたがノーダメージ。

全部予測の範囲内だったザエルアポロが放った言葉が、

「教えよう 君達の敗因は」

「「この戦いの始まった瞬間」に今の技を使わなかったことだ」

だって。

本当の奇襲は戦いの始まりだったわけだ、と言いたいのかな?

またシーンが変わって、ルキアの戦いにイカツイのが来て「アーロニーロ」がどうとかこうとか言ってます。

つーか、ルキアの相手って海燕になりすましてたコピーマンだっけ?

人物が多いから読み返したり、調べたりしないとわかんねぇやw

シーンが変わったのか変わってないのかわからないが、チャドともう一人が倒れてて、エスパーダが「採取を開始する」って言ってる。

・・・チャドの戦いは完全に覚えてな~いw

さらにシーン変わって、ムキムキな大男に攻撃され続ける一護。

右腕を折ったあとに、なぜか遠くへ放り投げるムキムキ。

黒崎一護「絶体絶命」の場面で、

「・・・何だァ?」

「死にかけてんじゃねえか」

「一護!」

剣ちゃんが来てくれたぁ~!

じゃなくて、エスパーダはどいつも詰めが甘いようです。

更木は確かにイカシテルゼッ!

で、問題はどうやって来たのかになるわけで、来るまでの過程が次で描かれるでしょう。

煽り 《 来た来た来た来た━━━━!! 更木剣八!!!!!!!!!!!!!!!! 》

 

★テニスの王子様 [ 383:瞳を閉じて心のまま僕は君を想う ]

先週に続きタイトルは長いですw

瞳を閉じて戦う不二は強い!

そして、その状態はこう呼ばれる。

「心の瞳(クローズドアイ)」

・・・・・・クローズドアイ。

クローズ・ドア

close・door

「閉じた扉」(合ってる?)

つまり、これは無我の境地の4つ目だったのだぁぁぁ!

と、そんなことは一切書かれていないわけでwwww

才気煥発の極みが破られている理由は、

「来た打球を素直に返しているだけなので 相手に次の手を読ませていません」

と柳生くんは仰ってます。

さらに不二の進化は止まらず、瞳を閉じた状態でコードボール連発!

6-5で不二リードの場面で、

「おいおい・・・」

「手塚国光ってのも意外と使えんぜよ」

とイリュージョン・手塚モード解除。

それを見て不二が、

「君は・・・・・・」

「本物の手塚の足元にも及ばない」

と瞳を開く。

不二の分析だと、仁王のイリュージョンは完璧にコピー出来るわけじゃなく、才気煥発の極みを発動したサービスゲームで、零式サーブを打たなかったのは「あえて」ではなく、打てなかったからだと。

分析を聞いていたのか、いないのか、仁王が「・・・・・・プリッ」っというと、イリュージョン・白石モード発動の仁王。

不二を倒した白石の「聖書(バイブル)」で再び倒そうとたくらむ仁王。

仁王:「ククク・・・おまえは勝たさんぜよ」

仁王:「?」

不二:「悪いけど僕は同じ相手には2度負けない」

不二:「第6の返し球(カウンター)『星花火』・・・」

同じ相手には負けない宣言の天才・不二。

同時に新カウンターを宣言した天才・不二。

気になるのは、

・星花火とは何に対してのカウンターなのか?

・仁王は【手塚⇒白石⇒???⇒???⇒???・・・・・・】と次は誰になるのか?

・あえて「ファイナルカウンター」ではなく「第6のカウンター」としていると言うことは、テニスの王子様がまだ続くからなのか、それともこの勢いで新しいのをバンバン発動するのか?

燕・羆・鯨・蜉蝣・鳳凰・麒麟・白龍・巨人ときて、ついに星まで来ました。

こうなってくると、早くテニプリのゲームがやりたいっすわ~

DSで1作品2バージョンが発売予定だけど、どちらかというとPS2で最強チームの流れを汲んだものを作ってほしいな。

当然DSのやつも買うけどねw

煽り 《 不二がついに新たな扉をこじ開ける・・・!! 》

・・・!!

やっぱり、クローズ・ドアと掛けてたのか!?

・・・冗談ですwww

 

 

 

つーか、昼飯も食わずに2時間近くかかったこの更新・・・。

毎度のことだが、更新にかかる時間をどなたか削ってください。

おかげでゲームもやってないうちに友達から電話かかって来たし、今日遊ぶ予定じゃないけど、ヒマだから遊ぶし。

じゃ、昨日更新忘れたことをなかったことにして、友達と遊びます。

・・・昼飯食ってから。

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2007年10月22日 (月)

相変わらずの松坂! やっぱ強い!

スポニチ MLB試合

松坂に回ってきたのは運命だろう。

モチベーションを保つのが下手というか、清原やイチローとの対戦や、WBCのときのような「信念」みたいなのが強い状況だと力を発揮するタイプだな。

球界を代表する名選手・清原の「漢気」、天才と称される野球センス・イチローの野球に対する「信念」、国の代表という「勝利」を義務付けられた状況。

今回も、イニング数は5回のわりに投球数は多かったし2失点してるけど、松坂らしい「四球」がなかったわけよ。

本人にはプレッシャーがかかるほど、何かあるのかもね。(アドレナリン?)

 

 

★今週のジャンプ(2007年47号)

 

★NARUTO -ナルト- [ 375:二大仙人・・・!! ]

2ページ目にいきなり自来也が

「仙人モードを使う!!」

今まで見たことなかったものなだけに

「何それ?」

って思ってナルトのシーンを頭の中で検索してしまったw

ページをめくっていくと初お目見えのようで、思い出そうとしてもないわけだわ。

二大仙人を口寄せするのが第一段階らしく、ガマケンさんは不器用なりに時間を稼ぐのです。

カメレオン?の外見どおり消える能力を使う長門の口寄せに対して、消えた相手とは分が悪いと、自来也は結界忍術で対抗。

その結果をみて変な犬っころを出してきた長門。

自来也の推測だと、

「増幅口寄せの術に縛られたワン公!?」

らしい。

口寄せのみで攻撃してくる長門に対して、自来也が疑問を抱く。

自来也いわく、長門はチャクラの性質変化6通りをすべて出来るハズらしく、

「何故口寄せの術しか使ってこない!?」

と疑問が頭から離れない。

そんな中、ガマケンさんを戻して自分で闘うという自来也。

このとき既に、二大仙人の口寄せに成功していたと思われる。

長門の口寄せの攻撃を、壁面を背にして受けた自来也は、自分ごと押し込まれ壁に穴があくほどの衝撃をくらった。

しかし、最終ページには見開きを使って暗闇から出てくる「自来也+二大仙人」とビリっと何かを感じた長門のシーンでオワリ。

伝説の三忍・自来也が使う、

「仙人モード」

「二大仙人の口寄せ」

っていうのは相当な強さだと思う。

二大仙人っていうのがカエルっぽいシルエットなのが気になるし、自来也より小さい感じなのがさらに気になるけど、長門はイタチと鬼鮫が使ってた「チャクラの何%かごと影分身にする」術だと思う。

まだナルトやサスケの話も残ってるのに、ここで大将登場!

は、ナイ。

ナルトとイタチの遭遇のときと一緒の戦法で間違いない。

カカシも気づいてなかったイタチの分身だから、目を持ってない自来也はまず見抜けないハズ。

一部の術を使えないということで、今回確信に変わりますな。

煽り 《 衝撃の自来也! 仙人モードとはッ!!? 》

 

★BLEACH -ブリーチ- [ 296:Changed Again And Again ]

ネリエルの解放シーンからスタート。

「━━━━━━━謳え」

「羚騎士(ガミューサ)」

(ズバァーーーーー)

(ドォォォォォォーーーー)

(ザンッッッ)

見開きに解放状態のネリエル。

ケンタウロス見たいなネリエルが、

「翠の射槍(ランサドール・ヴェルデ)」

と発射した槍がノイトラを吹っ飛ばす。

ここで、タイトルと煽りで

《真の力━━━━。ただ、圧倒されるのみ》

次のページからザエルアポロと恋次・雨竜・ドンドチャッカ達。

なかなかの強さと意外さで、ザエルアポロの表情がやっと崩れてきた中、

「融合虚閃(セロ・シンクレティコ)」

と、必殺技を放つドンドチャッカ軍優勢のシーンでオワリ。

シーンが変わって、止めを刺そうとするネリエルだが、

(ぽんっ)

という効果音とともにネリエルがネルへと退化・・・

「ははははははははは!!!」

と高笑いのノイトラが

「終わりだ!!」

「ネリエル!!!」

ってとこでオワリ。

「ピンチをチャンスに変える」ってどっかで聞いたけど、ノイトラは「ピンチがチャンスに変わった」だけですな。

煽り 《 ネリエル→ネル!! 危機(ピンチ)!! 》

 

★テニスの王子様 [ 362:不二周助最大の壁 ~2番手として~ ]

タイトルがなげぇww

ルイージ?

いやいや、天才・不二周助さんですよ~

先週の手塚につかむかかる不二のシーンは、

「先輩に負傷させられた直後の腕のまま キミはボクとの約束に応じた」

からキレてたみたいです。

試合シーンに戻り、不二が試合に集中しないで独り言を語る。

「どちらが上か決着がついてしまうのが怖かったから」

ということで無意識に手塚との対戦を避けていたのかもしれないと不二。

ヘカトンも破られて、

「ゲーム仁王5-4!!」

審判ッ! あれは手塚デス!

コートには仁王がいないっ!

真田:「全てのカウンターを返され  万策つきたようだな・・・不二」

幸村:「かれはずっとあえて2番手に甘んじてきた 手塚は超えられない」

不二弟:「兄貴・・・・・・」

で、仁王が才気煥発を発動して「6球目」を宣言!

宣言されたはずの6球を超えているが試合は続く。

ラリーを続けている不二は、なんと目をつぶっているではありませんか!

「いつかこんな日が来る様な気がしていたよ」

「手塚を相手に自分の全てを賭けて戦う時が」

切原戦で見せた「閉眼の不二周助」発動!

不二は眼をつぶっているときのほうが力が出せるみたいですね。

ファイナルカウンターを放つのか、シックスカウンターと銘打って放つのかも注目。

そして、青学は勝利するのか!?

だって、作者の考えは常軌を逸しているから、青学が負けても不思議じゃねぇ!

次号どうなる~

煽り 《 己の極限へ! 全てを賭して 天才は戦う! 》

 

 

 

また時間かかった・・・

飯近いからオ~ワリッ!

 

つーか、昨日のF1見れなかった・・・

ハミルトンでもアロンソでもなく「ライコネン」が優勝したのがまた因縁ってか?

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2007年10月15日 (月)

自分の中ではあと2話!

今日は家の片づけをしながら24を見てた。

見ながらだったから片付けは簡易的になっちゃったけど、24を4話分ぐらいみたからあと2話で終わるところまでキタ!

プリズンブレイク シーズン2も今週でオワリだし、24 シーズン5も明日ぐらいには見終わってしまうから、楽しみがグッと減る・・・ o(TOT)o

しかーし!

今回のクールのテレビドラマにはオモロイのが多い!・・・ハズ。(^_^;)

★★★《医龍2》:前作おもろかった! まだビデオに録ってあるだけで見てない

★★★《暴れん坊ママ》:上戸彩・大泉洋をはじめとした個性的なキャストに期待! アテプリのときの演出家がいるのも注目!

★★《ガリレオ》:暴ママ同様キャストだけで目を引くドラマだし、原作を知らないから先入観なしで見られる。1話完結型らしいけど、どっちに傾くかも気になる。

★★《働きマン》:原作もアニメ版も見てないため先入観なしで見られる。1話を見た感じだと微妙かな?と思ったけど、今後の展開に期待。

★★《ドリームアゲイン》:野球題材&キャストで注目。録画したがまだ見てない。

上のドラマの中で、

俳優なら北村一輝福山雅治東幹久佐々木蔵之介反町隆史

女優なら上戸彩柴咲コウ加藤あい山口紗弥加大塚寧々

と好きな俳優陣が並ぶため今回のクールは楽しみが増すんだな。

上記以外の俳優陣だと、相武紗季歌姫)・成宮寛貴スワンの馬鹿)・堤真一SP -エスピー-)が好きだけど、歌姫は見る気ナシ、スワンの馬鹿は1話次第、SP(エスピー)はまだ未放送だけど絶対に見る感じ。

上で挙げなかったドラマは特に見る予定ナシ。

金八先生も録画して最初の数十分で見るのやめちゃったんだよな。

なんていうか、昔見てたほうが印象強く残ってるし、舞台である桜中学も場所が変わったし、年をとったっていうのかな(笑)

長くなったけど、気になる人物やドラマがあったら、リンクを貼っといたから、ドラマ公式ホームページや俳優・女優の公式ホームページへとつながるようになってますんでヨロシク!

 

 

ジャンプの感想だけど、先週は早速更新を忘れました~ \(__ )ハンセイ

J46_2

 

 

 

 

 

ジャンプ46号いきま~す!

★BLEACH [ 295:The Last Mission ]

ザエルアポロはBLEACHの中でもかなりエグイ部類なのではないでしょうか?

既に恋次は色々と壊されているらしく、今週は読者に、恋次の左アキレス腱が潰れる様子をお見せして「ザエルアポロつえぇ!」見たいな展開でしたが、ドンドチャッカとお仲間に恋次クン人形をあっさり強奪されました ヾ( ̄∇ ̄ ) おいおい

そして、ドンドチャッカが体内に飼っているという「戦闘用霊蟲 バワバワ」を口からボワッっとドデカイのを出しました。

「必殺技封じられる⇒敵の切り札登場」みたいな展開に、ほとんど顔色を変えないザエルアポロには最後まで注目しましょう~

で、ネルのほうに場面が変わって、ネルが「なにか開放しますよ~」的なところでオワリ

煽り 《 今が戦いの時!!ネル、真の力を・・・見せる!? 》

 

★NARUTO -ナルト- [ 374:神への成長!! ]

昔の仲間だった弥彦は何らかの原因でもう死んでいるらしく、ペインである長門は「とっくに死んだよ そんな奴は」と吐き捨てました。

しかも、長門は「神へとな」とか「オレは平和主義者の神だからな」とか、神宣言全開です ( ̄O ̄;)お、おい!

そして、久々の口寄せ合戦「長門:カメレオン?」vs「自来也:ガマケンさん」の対決開始のところでオワリ

煽り 《 頼れる仲間!?ケンさん、参上!! 》

 

★テニスの王子様 [ 361:2年越しの想い ]

幸村もつい最近まで知らなかったという仁王の超必殺技「イリュージョン」!

幸村「仁王のイリュージョンは━━━━ 真田にも そして 俺にだってなれる・・・」

仁王は幸村の前で実践したのかな?

してないとしたら幸村は予測だけでお話している模様です。

そんな中仁王は手塚が必至の思いで考案した「手塚ファントム」をあっさりと発動!

手塚対不二の対決は青学内でもお目にかかれないレアな試合で、ランキング戦ですらなかったらしいが、2年前に一度だけ闘っているらしいと大石は語る。

仁王対不二でスマッシュを打つ不二の描写から、回想の手塚対不二のスマッシュを打つ不二の描写へと回想シーンに移行。

そこには青学のコートで、

・ラケットを持たずに手塚の胸座をつかむ、納得のいかない様子の不二周助

・スコアボードに書かれた「不二 6-0 手塚クン」の文字

・胸座をつかむ不二、つかまれる手塚のシーンで、奥のフェンス越しに映る大和部長らしき人物(1年だから青学ジャージをフェンスに掛けているわけではないはず)

の意味深な2ページが描かれているが、すぐに現在に戻り、以前とは違いスマッシュを打たずに体勢を変えてドロップを打つ不二の姿が。

15-0のコールで不二のポイントになると、大石が「・・・・・・・・・聞いた話じゃ 2年まえの試合は━━━ 手塚の惨敗だったらしい」

ぬぅぁにがあったんどぅぁ~!

気になる点としては、

・手塚は不二に6-0で負けている

・不二の様子から手塚は手を抜いてストレート負けをした?

・スコアボードの「不二━手塚クン」の様子から、不二が申し込んだ試合か、大和部長が勧めた試合であり、他の人がほとんど見ていない中での試合だった。

・実はフェンス越しの人物は大和部長ではないのか?

・混乱を招くからか、手塚本人の描写が一切な~い

来週は休載じゃないからダイジョーブ!

煽り 《 明かされた事実!! 測りえぬ不二の思いは・・・ 》

 

 

 

とりあえず、ジャンプで好きな作品3つだけを今後も書くことにした。

P2・ネウロ・リボーン・アイシールド21・ハンター・エムゼロも読んでるけど、感想を書くほど入れ込んでないし、ワンピースはバトルシーンだけ見てるし。

 

じゃ、今日はオワリ!

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2007年10月 1日 (月)

アンフェア借りてきた

「アンフェア the movie」をTUTAYAで借りてきた。

ドラマ版がテンポよくて面白かったから期待してたけど、ドラマほどの出来ではなかったと思う。

って、いまさら見てる人間が何を言うかって?

そないなこと知らん!

(+_+)

 

オークションの商品発送をメール便でするついでに、週刊少年ジャンプも購入

ジャンプは毎週買って読む派です

めちゃ簡易的に感想を書くけど、多分毎週は書かない、というか続かないw

★ゲーム情報のページでナルティアクセルの予約特典にビックリ!

 いきなり全キャラ出現するディスクが予約特典で付いてくるって。

 ・・・微妙だよね、この特典。

★BLEACH [ 293:urge for unite ]

恋次・石田組はどうやって敵を倒すのか?

それともいつもどおり乱入者が来るのか?

つーか、石田の体ピンチだしw

次号がネルの秘密がどうとかだから2週ぐらい続くかも?

煽り 《 「あの頃・・・」ネルに、虚夜宮に、何が・・・!? 》

★NARUTO [ 372:泣いている国!! ]

三忍と出会って自来也に世話してもらった「小南」「長門」「弥彦」

自来也と3人の過去がベースだった今回同様、次回もペイン関連の過去話

ちなみに、長門(ながと)がペインという展開の模様。

小南(こなん)は折り紙が得意で、弥彦(やひこ)もペインと一緒に生きているらしい。

過去話多くなるのは恒例だなw

煽り 《 ペイン・・・ 誕生の時!!? 》

★魔人探偵脳噛ネウロ [ 127:☆【はんにん】 ]

今回は特に事件や謎関係の話しはナシ。

煽り 《 小さいけれど確実な・・ 幸せ!! 》

★アイシールド21 [ 251:戦場のルール ]

戦場のルールは「勝つ」ことだけだって。

ヒル魔の死亡フラグが立ちました~

どんな奇策で切り抜けるのか、ヒル魔はやられて離脱なのかどうか。

決勝当日というところで終わったから、次は試合開始の場面で終わりだろう。

煽り 《 傷だらけの戦士、帰還すー!! 》

★テニスの王子様 [ 360:不二周助VS手塚国光 ]

確かナルトとテニプリが読みたくてジャンプを買い始めたんだっけな~

亜久津や伊武とかと闘ってた当人は記憶喪失に、勝ったり負けたりの王子様のお仲間は全国へと飛び立った途端神の領域にwwww(正確には作者が神かww)

仁王が手塚のプレイスタイルになるというサプライズの不二VS仁王(手塚)の注目は、

・幸村が仁王に手塚になるように仕向けた(幸村が「絶対に勝てない相手を・・・」だって)

・幸村以外は仁王のこの特殊能力を知らなかった(真田すらビックリしてる)

・今の不二では手塚に歯が立たない(白龍・麒麟・鳳凰の3つを完封された)

・手塚と闘えて不二が興奮状態(進化の予兆?)

許斐ってオモシロッ!

3-0(0-30)で不二リードだが、次号作者休載www(不二より作者リードww)

煽り 《 思わぬ形で実現した頂上決戦!! ・・・幻影(てづか)を越えろ!! 》

 

 

こんな感じでオワリ。

やっぱりテニプリが色んな意味で一番だなww

・・・疲れましたのぅ。

次号では感想(簡易文)は書けるのだろうか。

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