ロッキーズが食らいつく場面もありながら、あと一歩届かないということろでついに3敗のまま第4戦へと来てしまった。
そして、岡島が打たれてロッキーズが1点差まで迫るも、パペルボンが抑えて
ボストン・レッドソックス ワールドチャンピオン決定!
第3戦で松坂が4失点ぐらいで5回降板かと思ったけど、予想以上に活躍したんだな。
ロッキーズは完全に勢いが絶たれてしまったのか、まさかのストレート負け。
しかし、メジャーでの日本人株はどんどん上がっていくんじゃない?
松坂は結局日本と変わらず、波の激しいピッチャーのまま。
松井稼頭央も地力が出始めたようで、苦労が報われる形になった。
今年のメジャー行き予定と思われる選手は、広島・黒田が最有力でしょうー
06年の黒田のピッチングは凄かったからなぁ。
今年行くと思ってたけど、広島に残留したからビックリ。
でも、契約に移籍できると言う条件もあるらしいし、優勝争いが出来るチームに行きたいって言ってるみたいだから、残らないと思う。
ただ、新井が残留すると黒田も残留する可能性があるって何かで見た。
五輪もあるし、今年のオフは日米で動きが活発になると思われる。
★今週のジャンプ(2007年48号)
★NARUTO -ナルト- [ 376:予言の子!! ]
仙人モード発動へというところで終わった先週。
今週は当然仙人モードからスタート。
口寄せの二匹のカエルは、仙人モードを発動するのに必要らしい。
ただ、一人で仙人モードになることも可能らしく、
「そろそろ一人で仙人モードに変身出来るようになれんといけんで自来也ちゃん」
って言われてる。
自来也ほどの忍でも一人では出来ないことだから、相当なモードということでしょう。
で、長門が使っている口寄せは「カメレオン類の奴ら」とカエル(婆)が言ってる。
闘っている相手が、自来也のかつての教え子だとわかったら、
「・・・ほんならそいつも━━━」
「予言の子・・・か!?」
と驚いている。
老ガエル2匹は相当強くて、カメレオンをほぼ瞬殺!
「予言の子」と知ってビックリしていた様子の真相は、自来也の環境にあった。
自来也が蝦蟇の力を使えるのは、妙木山に迷い込んでしまって、おそらく蝦蟇達の世話になったからだと思う。(妙木山に迷い込んだのはホント)
妙木山には「大じじ様」と呼ばれるのがいて、ハズれたことのない予言をするスゴイ人。
・・・じゃなくて、カエル。
自来也が告げられた予言は、
「ワシの夢ではエロいだけのお主もいずれ立派な忍になる」
「そして一人前に弟子を持つことになるのじゃが・・・」
「その弟子は将来 忍の世に大きな変革をもたらす忍になる」
「夢ではそう見えた」
「世にそれまでにない安定をもたらすか・・・・・・・・・破滅をもたらすか」
「そのどちらかの変革じゃ」
「お主はその変革者を導くものじゃ」
「いずれお主には大きな選択を迫られる時が来るじゃろう」
「その選択次第で 世の変革がどちらに転ぶのか決まってしまうのじゃ」
とのこと。
で、自来也はこの戦いを「選択の時」と判断。
長門が二人の暁を口寄せしたところで自来也が、
「お前は破滅をもたらすものだった・・・」
「ならばここで倒すのが師の役目だの・・・」
と言ってオワリ。
長門が悪いほうに成長したということで、この「倒す」か「倒さないか」の選択で「世は破滅」する。
四代目火影は良いほうに成長して、選択肢はなんだったか定かじゃないけど、九尾を封印することで「世に安定」をもたらしたのだと思われ。
そして、これはナルトへの伏線を張ったも同然。
多分、ナルト自身に九尾のコントロールをどこまで教えるかが「選択」だと思うけど、最終的に九尾を完全に押さえ込める力を得るのが「安定」で、暴走を抑えられないままだと「破滅」でしょう。
・・・こんな安易な予測があたるわけねぇ(笑)
煽り 《 口寄せたのは二人の”暁” ・・・これは一体ッ!!? 》
★BLEACH -ブリーチ- [ 297:King of the Kill ]
展開が凄まじい今週は、ノイトラの相方(名前わかんねぇ)が、
「打ち伏せろ 『牙鎧士(ベルーガ)』」
と言って、ドデカくて牙の2つある筋肉ムキムキ状態へと解放。
そいつにいきなり足を折られた?一護。
織姫はノイトラに抑えられて黙ってみてることしか出来ない状態。
一方、ザエルアポロ戦の様子は、融合虚閃を放たれたがノーダメージ。
全部予測の範囲内だったザエルアポロが放った言葉が、
「教えよう 君達の敗因は」
「「この戦いの始まった瞬間」に今の技を使わなかったことだ」
だって。
本当の奇襲は戦いの始まりだったわけだ、と言いたいのかな?
またシーンが変わって、ルキアの戦いにイカツイのが来て「アーロニーロ」がどうとかこうとか言ってます。
つーか、ルキアの相手って海燕になりすましてたコピーマンだっけ?
人物が多いから読み返したり、調べたりしないとわかんねぇやw
シーンが変わったのか変わってないのかわからないが、チャドともう一人が倒れてて、エスパーダが「採取を開始する」って言ってる。
・・・チャドの戦いは完全に覚えてな~いw
さらにシーン変わって、ムキムキな大男に攻撃され続ける一護。
右腕を折ったあとに、なぜか遠くへ放り投げるムキムキ。
黒崎一護「絶体絶命」の場面で、
「・・・何だァ?」
「死にかけてんじゃねえか」
「一護!」
剣ちゃんが来てくれたぁ~!
じゃなくて、エスパーダはどいつも詰めが甘いようです。
更木は確かにイカシテルゼッ!
で、問題はどうやって来たのかになるわけで、来るまでの過程が次で描かれるでしょう。
煽り 《 来た来た来た来た━━━━!! 更木剣八!!!!!!!!!!!!!!!! 》
★テニスの王子様 [ 383:瞳を閉じて心のまま僕は君を想う ]
先週に続きタイトルは長いですw
瞳を閉じて戦う不二は強い!
そして、その状態はこう呼ばれる。
「心の瞳(クローズドアイ)」
・・・・・・クローズドアイ。
クローズ・ドア
close・door
「閉じた扉」(合ってる?)
つまり、これは無我の境地の4つ目だったのだぁぁぁ!
と、そんなことは一切書かれていないわけでwwww
才気煥発の極みが破られている理由は、
「来た打球を素直に返しているだけなので 相手に次の手を読ませていません」
と柳生くんは仰ってます。
さらに不二の進化は止まらず、瞳を閉じた状態でコードボール連発!
6-5で不二リードの場面で、
「おいおい・・・」
「手塚国光ってのも意外と使えんぜよ」
とイリュージョン・手塚モード解除。
それを見て不二が、
「君は・・・・・・」
「本物の手塚の足元にも及ばない」
と瞳を開く。
不二の分析だと、仁王のイリュージョンは完璧にコピー出来るわけじゃなく、才気煥発の極みを発動したサービスゲームで、零式サーブを打たなかったのは「あえて」ではなく、打てなかったからだと。
分析を聞いていたのか、いないのか、仁王が「・・・・・・プリッ」っというと、イリュージョン・白石モード発動の仁王。
不二を倒した白石の「聖書(バイブル)」で再び倒そうとたくらむ仁王。
仁王:「ククク・・・おまえは勝たさんぜよ」
仁王:「?」
不二:「悪いけど僕は同じ相手には2度負けない」
不二:「第6の返し球(カウンター)『星花火』・・・」
同じ相手には負けない宣言の天才・不二。
同時に新カウンターを宣言した天才・不二。
気になるのは、
・星花火とは何に対してのカウンターなのか?
・仁王は【手塚⇒白石⇒???⇒???⇒???・・・・・・】と次は誰になるのか?
・あえて「ファイナルカウンター」ではなく「第6のカウンター」としていると言うことは、テニスの王子様がまだ続くからなのか、それともこの勢いで新しいのをバンバン発動するのか?
燕・羆・鯨・蜉蝣・鳳凰・麒麟・白龍・巨人ときて、ついに星まで来ました。
こうなってくると、早くテニプリのゲームがやりたいっすわ~
DSで1作品2バージョンが発売予定だけど、どちらかというとPS2で最強チームの流れを汲んだものを作ってほしいな。
当然DSのやつも買うけどねw
煽り 《 不二がついに新たな扉をこじ開ける・・・!! 》
・・・!!
やっぱり、クローズ・ドアと掛けてたのか!?
・・・冗談ですwww
つーか、昼飯も食わずに2時間近くかかったこの更新・・・。
毎度のことだが、更新にかかる時間をどなたか削ってください。
おかげでゲームもやってないうちに友達から電話かかって来たし、今日遊ぶ予定じゃないけど、ヒマだから遊ぶし。
じゃ、昨日更新忘れたことをなかったことにして、友達と遊びます。
・・・昼飯食ってから。
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